大学生・社会人のための論文・レポート執筆講座

投稿:えーすけ  
大学:その他
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レポートの書き方がいまいちよくわからない・・・

大学ではそろそろ後期の授業が始まる時期ですね!後期もオンライン授業で、レポートを書く機会は多くなると思います。


「レポートって書き方がいまいちよくわからない・・・」

「いいレポートってどうやったらかけるの?」

そのような思いを抱える方もいらっしゃるのではないでしょうか。


【論文の教室】大学生・社会人のための論文・レポート執筆講座 では研究者、留学予定者並びに英語エッセイ・小論文科目での受験生に対して英語及び日本語のアカデミックライティングの指導をしてきました主催者の柴田様に論文やレポート執筆について教えていただくイベントとなっています!


イベント詳細

<日時>2020年9月27日(日)第1部基礎編 10:30~12:30 第2部実践編 14:00~16:00


<場所> Google Meet(大阪梅田でのオフライン開催も予定


<参加対象者>基本的には大学生以上を想定してデザインしたのですが、内容としては中学生・高校生でも参加可能です。



<申し込み方法> お申し込みはこちらから


【講師の略歴】

The London School of Economics and Political Science (LSE) 博士課程卒業, PhD in Regional Planning. 日本の大学を卒業後、営業職から米国への語学留学、大手外資系企業の役員秘書職を経て、英国の大学院で公共政策(地域都市政策)の博士号を首席(Distinction)で取得。米国のロータリー財団と南オーストラリア州政府からフェローシップを得て、カナダのThe University of British Columbia、豪州のThe University of Adelaideの都市政策研究科に客員研究員として留学。主に国際学術雑誌及び欧米の出版社から研究成果を発表。論文は国際学会での受賞等、海外で高い評価を得ている。過去25年間、国内外で政府、シンクタンク、大学、企業等の依頼を受け、公共セクターのリサーチャー並びにコンサルタントとして政策研究及び市場調査に従事する。都市計画、地域振興、観光/文化、環境/エネルギー、医療/介護福祉、コンプライアンスなど幅広い分野をカバー、白書や政府委員会レポート等の執筆、外国政府・企業関係者との交渉を引き受けてきた。現在は、関西を拠点に政策調査、日本企業の海外展開支援及び調査コンサルティング事業、海外企業の日本市場におけるマーケティング及び販路開拓支援、グローバル人材教育事業を手掛けている。

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